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Paul chambers quintet LP
UA盤 mono
ジャケットは、少しの経年劣化はありますが、しっかりした状態です。
盤質は、スレもほとんどなくきれいです。
ベースの若き巨人、ポール・チェンバースの魅力全開!
名演「朝日のようにさわやかに」をはじめ、どこをとっても目のさめるようなスイング感が漲る。
シカゴ出身のクリフ・ジョーダン(ts)とエルヴィン・ジョーンズ(ds)の参加も目を引く。
ハード・バップ最強のベーシスト、ポール・チェンバースのブルーノート・リーダー第2弾。
クインテットのメンバーは、アメリカ中部出身のメンバーが占める。
「朝日のようにさわやかに」のみトリオ演奏。豊潤な音色のベースが奏でるテーマに続くトミー・フラナガンのピアノが美しい。
ドナルド・バードのソロが光る「ホワッツ・ニュー」も素晴らしい。
<パーソネル>
ポール・チェンバース(b)
ドナルド・バード(tp)
クリフ・ジョーダン(ts)
トミー・フラナガン(p)
エルヴィン・ジョーンズ(ds)
★1957年5月19日、ニュージャージーにて録音
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり","subname":"目につく傷や汚れがある |
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オススメ度 4.5点
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